《かりん》 日本語学習者のためのコロケーション検索システム Quit
(よく一緒に使われることば)
名詞+動詞
修飾語+名詞
JLPT級の選択
訳の選択
Select Translation Language
  • この検索システムを初めて使う方に
  • 本サイト利用のための「確認事項」(1)
  • 本サイト利用のための「確認事項」(2)

  • コーパスを参考にしたデータ
  • 日本語学習者のための工夫
  • このシステムでできること
  • どんなときに使えますか。どんなときに、使わないほうが良いですか
  • 本システムのデータについて
  • 検索の方法・使い方

  • オンライン学習サイト
  • 謝辞

この検索システムを初めて使う方に

左側の赤色の説明を全て読むと教材を開けるようになります。

本システムを使用する方(以下「ユーザー」)は、 これらの内容(特に「確認事項」)を理解・同意したものとします。

  Internet Explorer 利用者へ

表示や動作がおかしい場合は、「ツール」>「互換表示設定」を開き、 「イントラネットサイトを互換表示で表示する」 のチェックを外してください。

  ブラウザの「戻る」ボタン

ブラウザの「戻る」ボタンは使用しないでください。 トップページに戻りたいときは、「先頭に戻る」をクリックしてください。

本サイト利用のための「確認事項」(1)

  はじめに

この利用規約(以下「本規約」)は、山口大学及び大分大学の研究グループ(以下「制作者」)が本サイト上で提供する「日本語学習者のためのコロケーション検索システム『かりん』-よく一緒に使われることば-」(以下「本システム」)における利用条件を定めるものです。

本教材を利用する方(以下「ユーザー」)は、本規約に同意したものとみなします。

  このシステムについて

  1. 本システムは、研究代表者:中溝朋子(山口大学)、 共同研究者:坂井美恵子(大分大学)、金森由美(大分大学)、大岩幸太郎(大分大学)の研究グループが、科研費(基盤研究(C))の助成を得て開発したものです。
  2. 本システムの利用は無料です。
  3. 本システムの利用にあたってユーザー登録は必要ありませんが、この確認事項を読み、使用されることで以下の内容に同意したものとみなします。

本サイト利用のための「確認事項」(2)

  本サイトで得られた情報

制作者は、本教材の改善や研究目的のために使用者の検索履歴、アンケート調査の結果などを研究のために利用し、学会などで発表することもあります。

  著作権

本教材の著作権は制作者に帰属します。

  免責事項について

  1. ユーザーが本教材を用いて行う一切の行為について、制作者は責任を負わないものとします。
  2. 製作者はできる限りの有益な情報の提供に努めますが、 ユーザーが本教材を利用したことにより発生した損害、 及びユーザーが第三者に与えた損害について制作者は一切の責任を負わないものとします。 また第三者によるデータの改ざん等による損害についても制作者は一切の責任を負わないものとします。
  3. システムは予告なく変更、更新、削除されることがあり、これらによる、 また動作が不安定になるなどの不具合が発生しても、制作者は一切責任を負うことはできません。

  附則

本規約は2016年4月1日に制定、同日施行します。

コーパスを参考にしたデータ

このシステムでは『現代日本語書き言葉均衡コーパス』(国立国語研究所)を基に、名詞とどのような語が一緒に使われているかを調査し、結びつきの頻度やダイス係数(結びつきの強さを表す指数)を計算した結果を使っています。したがって実際の書き言葉でどのように使われているかを参考にして、言葉を選ぶことができます。

  『現代日本語書き言葉均衡コーパス』について

国立国語研究所のホームページに説明があります。 現代日本語書き言葉均衡コーパス(BCCWJ)

ただし本システムで使用する際には、 教育上の理由などからデータに修正を加えている部分があります。 したがって本システムで使用されているデータの責任は、すべて制作者にあります。 詳しくは、「本システムのデータ」を見てください。

日本語学習者のための工夫

  ふりがな

名詞・動詞・修飾語には、ふりがながあります。 ポインターを漢字の上に置くとポップアップで表示されます。

  日本語能力試験(JLPT)のレベルと学習指標値(SVI)

名詞・動詞、修飾語には「日本語能力試験(Japanese Language Proficiency Test)」 の旧レベルや学習指標値(Study Value Index)が 、提示名詞・動詞・修飾語(形容詞や連体詞など)には、 日本語能力試験の旧べレルと学習指標値(徳弘2006)が示されています。
表中「1-10」とあるのは、 当該の語が日本語能力試験の旧1級で学習指標値が10であることを示しています。

「学習指標値」は、徳弘(2006)で提唱された、 漢字語彙の中から頻度と単語親密度によって選択された語彙を10段階に分けた指標で、 数が多いほうが目にする機会が多く日本人になじみが深い語で 効率的に学習したい場合に優先的に学ぶ語であることを示します。 なお、学習指標値は漢語につけられたものなので、カタカナ語には学習指標値はありません。

*日本語能力試験の旧試験と現在の試験の関係については、以下を参照してください。 日本語能力試験(日本語)
*「学習指標値」の詳細は、徳弘(2006) 「日本語教育における中上級漢字語彙教育の研究」を参照してください。

  コロケーションの例文・訳

名詞と動詞のコロケーションには、訳が付してあるものもあります。 訳はコロケーションの意味の1例ですので、他の意味を持つ場合もあります。 名詞と動詞の例文は、すべて作例で、訳があるものもあります。 修飾語と名詞のコロケーションには、修飾語+名詞に続く語でコーパスの中で多かった語が示されます。

  使用されている文献

それぞれのコロケーションがBCCWJコーパスの中のどのような資料でよく使われているか (「小説」か「白書」か「website」かなど)も示しています。

このシステムでできること

このシステムは、日本語学習者のためのコロケーション検索システムです。コロケーションとは、<ことばとことばのよく使われる結びつき>のことです。このシステムでは、名詞を入力して一緒に使われることが多い修飾語や動詞を探すことができます。

例えば「大きい影響、強い影響、どちらがいいか」、「『影響をあげる(誤用)』と言いたいが、どんな動詞を使ったらよいか」などのときに、使うことができます。

この語と語のむすびつきが上手に使えると、とても自然できれいな日本語になります。あなたの書き言葉の向上のために、ぜひ役立ててください。

どんなときに使えますか。どんなときに、使わないほうが良いですか

  使えるとき:作文やレポートなどを書くとき

「大きい影響か、強い影響か」、「『影響をあげる』は言えるか」などの疑問に答えるほか、そのコロケーションがどんなジャンルやスタイルでよく使われるかも、ヒントを得ることができます。

  使わないほうが良いとき①:メールやおしゃべりで使いたい表現をさがすとき

このシステムのデータは、書き言葉ですので、友達などとのおしゃべりで使うのには、適切でない表現があります。

  使わないほうが良いとき②:日本語についてのレポートや論文を書く時のデータとして

データは、教育的配慮から、計算結果に少し加工がしてあります(漢字や助詞の変換など)。そのため生のデータと少し数が違うことがあります。論文やレポートのデータには、自分で生のデータで調べてください。

検索の方法・使い方

  1. 「表示言語の選択」、「名詞のJLPTレベル」(検索したい名詞の範囲)、 「示したい例文の翻訳の言語」を選んでください。
  2. この検索システムでは、名詞から動詞や修飾語を探すことができます。 はじめに上方左側の「名詞+動詞」、「修飾語+名詞」のどちらかを選んでください。そのあとの使い方は、共通です。
  3. 探したい名詞を入力するには、①最初の文字を50音表から選ぶか、②直接タイプして入力する方法があります。
  4. 名詞の最初の文字を50音表から選ぶ場合は、ひらがなかカタカナを選んでクリックしてください。 その文字で始まる名詞がリストアップされますので、そこから単語を選んでください。
  5. 直接入力する場合は、「ここに入力」にひらがなで入力して漢字変換をした後、「指定ボタン」を押してください。

本システムのデータについて

  頻度やdice係数の計算について-BCCWJの「語彙素」との関係

本システムの頻度やdice係数の計算には、BCCWJの「語彙素」を用いています。 BCCWJでは、例えば「ノル」と発音される「乗る」「載る」の動詞は、 同じ語彙素「乗る」として分類されています。 したがって本システムでも、「乗る」の頻度は、 語彙素で「乗る」となっているもの(「乗る」と「載る」の合計)を使用しており、 dice係数もその頻度に基づいて計算しています。

  漢字表記について-BCCWJの「語彙素」との関係

本システムでは、例えば「バス」「新聞」と共起する「ノル」は、 両方とも同じ「ノル(「乗る」+「載る」)の頻度で計算されていますが、 検索結果として画面に表示される動詞の表記は、教育的配慮から、 後者の「新聞にノル」のような場合は表記「載る」に書き換える作業を行っています。

  共起検索と動詞の形について

本システムでは、名詞と動詞のコロケーションを検索する際には、 正規表現によって「名詞」+助詞+(副詞がひとつまで挿入可能)+動詞」というパターンを コーパスの中から検索しています。 そのため「動詞」は活用形に関係なくすべて同じ動詞は足し算した数が頻度として数えられており、 自動詞は「が」、他動詞は「を」と辞書形で提示しています。

オンライン学習サイト

以下は、名詞と動詞のコロケーション(よく一緒に使われることば)を覚えるための学習支援サイト「nagareboshi」です。 無料で練習できますので、ぜひ活用してください。 モバイル端末(スマホ、タブレットなど)対応です。
  1. コロケーションの難易度別学習サイト
  2. JLPTのレベル別学習サイト

謝辞

本研究はJSPS科研費25370591の助成を受けたものです。
システム作成には、山口大学刈谷丈治名誉教授にご尽力いただきました。
またコロケーションデータ作成に「現代書き言葉均衡コーパス」、(国立国語研究所)、 学習者への語の重要度の指標に「学習指標値」(名古屋大学、徳弘康代先生)を使用させていただきました。
この場をお借りしてお礼申し上げます。

Home 動詞 jlpt 1-4級 名詞の最初の文字を選択 ?A Quit
名詞:
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名詞:
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  • Before Using this Search System
  • Terms of Use(1)
  • Terms of Use(2)

  • What is our Data Based On?
  • Some Tips for Japanese Learners about this System
  • What you can do with this System
  • When is it Suitable or not Suitable?
  • About the Data in this System
  • How to Use this System

  • Web-based Learning Support Systems
  • Acknowledgements

Before Using this Search System

  For those using the search system for the first time, please read the following information:

When you have finished reading all the articles in red letters on the left column, you can use this search system.

People who use this system are deemed to understand and accept all the articles in the left column, especially the “Terms of Use”.

  For Internet Explorer Users

If you have any trouble displaying the website, open “Tools” (in the Menu Bar) > Compatibility View Settings, > and uncheck the “Display the intranet website in compatible display” checkbox.

  Browser's Back Button

Be sure not to click your browser's Back Button. When you wish to return to the “Home”, please click on the “Home” button instead.

Terms of Use (1)

  Introduction

These Terms of Use (hereinafter called “Regulations”), are to stipulate the terms of use for the “Japanese Collocation Checker “Karin” offered by the research group of Yamaguchi University and Oita University (“producers”)

Those who will use this system (“users”), are deemed to accept the website's “Terms of Use”.

  Regarding this Site

  1. This site was developed by the research group of Tomoko Nakamizo (Yamaguchi University), Mieko Sakai (Oita University) , Yumi Kanamori (Oita University) and Koutarou Oiwa (Oita University) with financial support from Grants-in-Aid for Scientific Research.
  2. This site is free of charge.
  3. It is not necessary to register to use this system, but it is required to read the following articles and by using this system, users are deemed to accept the content of these terms.

Terms of Use(2)

  Information Collected in this System

The information collected in this system, such as search history and questionnaire results may be disclosed to the public for the improvement of the system and for certain academic purposes.

  Copyright

The intellectual property rights on all items of this site belong to the producers.

  Exemption of Responsibility

  1. The producers will not be held responsible for any act carried out by the users and any subsequent damage to users when using this search system.
  2. The producers make the utmost effort to offer useful information, but this does not guarantee the possibility of mistaken content. The producers are not responsible for any damage caused to the users from the use of this system. The producers will not be held accountable for circumstances beyond their control, such as damages caused by the users to a third party, falsification of data by a third party or other similar cases.
  3. The system can be modified, updated, or deleted without any prior notice and we are not responsible for the damage that may result from the change and instability of the site.

  Supplementary Provision

This regulation went into effect in April 1, 2016.

What is our Data Based On?

The data of this search engine was calculated based on the “BCCWJ” (Balanced Corpus of Contemporary Written Japanese, issued by the National Institute for Japanese Language and Linguistics)* and as a result, the most frequently used verbs and/or modifiers with the selected noun can be seen in this list. Therefore you can choose the most suitable collocation found within the native written language.

For details on the “BCCWJ”, please visit the following page by National Institute for Japanese Language and Linguistics: BCCWJ.

As some data in this corpus may have been modified for educational purposes, the producers of this website accept responsibility for the usage of data in this system. For details on data of this system, please visit the “Data of this System” page.

Some Tips for Japanese Learners about this System

  Furigana

Many of the collocations have furigana (readings of Kanji), which will be shown when you hover the pointer over the Kanji of the verbs.

  Vocabulary level of Japanese Language Proficiency Test(JLPT)and Study Value Index(SVI)for Japanese Learners

For reference purposes, this system provides information on nouns, verbs, and modifiers and about their corresponding former JLPT levels, along with their SVI for Japanese Learners proposed by Tokihiro (2016).

For the numbers such as “1-10” in this system, the first number represents the former JLPT level, while the second number represents its place on the SVI for Japanese Learners. Therefore, the numbers in this example shows that the word in question belongs to the level 1 of the old criteria of JLPT and level 10 of the SVI for Japanese Learners.

“SVI for Japanese Learners” is a term proposed by Dr. Yasuyo Tokuhiro (2006), which categorizes the vocabulary into ten levels according to the frequency and the word familiarity. The higher the number is, the more importance it has for Japanese learners because they are more frequently used among Japanese speakers. Note that the “Study Value Index for Japanese Learners” is designed for words of Chinese origin; words in Katakana are not indexed.

*For details on the relationship between the former JLPT and the present one, please visit the following page: comparison(English)
*For details on “Study Value Index for Japanese Learners”, please visit the following page: Study Value Index.

  Collocation example sentences and their translations

Many of the noun-verb collocations are translated. Each translation contains examples of the various possible meanings of the collocation.
All the example sentences of noun-verb collocation are created by native Japanese speakers and most of these have translations.
For the modifier-noun collocation, some of the most frequent words that follow are shown in the corpus instead of example sentences.

  Sub-corpuses in which the collocations are used

Additionally, you can discover the context in which the collocation is used more frequently, for instance: novels, websites, textbooks and white papers.

What you can do with this System

This search system is designed for Japanese learners to find the appropriate collocation in Japanese. A collocation is a sequence of words that appear more frequently than by simple chance. On this site, by typing or choosing a noun in the search engine, you can find the modifiers and verbs which occur more commonly with that noun.

This system is useful for when you need to know which modifier is more appropriate. For example, when modifying a noun, whether it is better to use 大きな (big), or 強い (strong) with the word 影響 (influence). Or, you can find out whether or not it is possible to use the verb あげる* with 影響 to mean “have an influence over [someone/something]”. *(In this case, 影響を与える is correct.)

This system enables you to use more suitable collocations, and helps your Japanese sound more natural.

When is it Suitable or not Suitable?

  When is it Suitable to Use this System?

This system is designed for formal writing; for example, when writing a paper, report, and so on.

  When is it Not Suitable?

1. As this data is based on written language, it is not ideal when searching for casual expressions; for example, conversing with your friends.

2. When using this system as a source of data: Please note that as this data has been slightly modified for educational reasons, there are some cases where it differs from the original. Therefore, if you require the corpus data on collocation for academic purposes please visit the BCCWJ page, which is viewable to the public via the following URL:

How to Use this System

  1. To adjust the display language, click on “Language”. The “JLPT Level of Noun” option sorts the nouns by JLPT level. Select the “Translation Language” options to include English, Korean and Chinese language translations.
  2. On this site, you can find the modifiers and verbs which are paired more commonly with that noun.
    To get started, click on the button “Noun + Verb” or “Modifier + Noun” on the upper-left hand corner. The following instructions apply to whichever option you pick.
  3. There are two ways to search for a noun:

    i. By selecting the first character of the noun in the chart. It is possible to use either a Hiragana or a Katakana chart when selecting the initial character of a noun to lookup. Once you have chosen a character, you can pick the noun you need from a list of nouns which start with that character. If you hover your mouse over a word on the list, its Kanji reading will appear.

    ii. Or, type Hiragana into the search box, change it into Kanji and press the “Search” button.

About the Data in this System

  How to calculate -the relationship (the frequency of appearance and the dice coefficient) between goiso entries in BCCWJ

In this system, “ goiso” was used by the BCCWJ to calculate the frequency and the dice dice of a collocation. In the BCCWJ, the two verbs, “noru (乗る: to ride)” and “noru (載る: to appear in a newspaper, magazine etc.)”, share the same pronunciation and are grouped under the same goiso, represented by the kanji 乗る. Therefore, in this system, the frequency of the verb “noru(乗る)” is calculated using the goiso “乗る”, which is actually made up of the total amount of times that the verbs 乗る and 載る occur. The dice coefficient is also calculated based on the goiso’s frequency.

  How to Select the Correct Kanji and its Appropriate Meaning - the Relationship between goiso in BCCWJ and the Kanji Used in this System -

As mentioned in the above example, the calculated frequency of the verbs grouped under the goiso “noru” includes the frequency of both “noru” (乗る, “to ride”, which co-occurs with “bus”) and the other “noru” (載る, “to appear in”, which is often found with the word “newspaper”). However, when the kanji of the verbs listed with their collocations are shown on the screen, the mistaken kanji 乗る has been adjusted to 載る where appropriate .

  About Co-occurrence and the Form of Verbs

In this system, when searching for collocations, the pattern retrieval method has been used for regular expressions; for example, to find the collocation of “noun + verb”, the pattern “noun + particle + (adverb +) verb” in “goiso” of the corpus was searched and counted. Therefore, the total amount of verbs includes the number of all the verb conjugations, along with their particles. For intransitive verbs “ga” is used, while for transitive verbs “o” is used.

Web-Based Learning Support Systems

The following sites in the “Nagareboshi” series are to assist in the learning of collocations, which are frequently used nouns and verbs. Please feel free to make use of them. These sites are free of charge and are suitable for mobile devices such as smartphones and tablets.
  1. Learning Support Site for Collocations (Practice by collocation difficulty)
  2. Learning Support Site for Collocations (Practice exercises on this site are ordered by JLPT level)

Acknowledgements

This work was supported by JSPS KAKENHI Grant Number 25370591.
We would like to thank Professor Emeritus Joji Kariya for developing this system.
We would also like to express our gratitude to Ninjal and Dr. Yasuyo Tokuhiro, for letting us use their data.

Home Verb Lead Character ?A Quit
Noun:
Home Modifier + Noun Lead Character Quit
Noun:
コーパス 相対頻度
例文と訳文